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杢創舎日記
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2022.04.21 09:42
鳥居と桜
渋民の愛宕神社参道入り口の鳥居に覆い被さる桜も咲いてきました。+2で近隣の印象的な桜写真も追加してみました。しつこい桜シリーズですみません。
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2022.04.20 15:43
高松の池満開
昨日から、高松の池の桜もいよいよ満開でした。
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2022.04.20 12:23
解体材片付け
解体取り外し工事を進めると周囲場内を片付ける必要に迫られる瞬間が必ず訪れます。写真からは、岩泉町の大改修現場が囲まれる自然の雰囲気が伝わります。季節は春、盛岡市内は桜満開の暖かで気持ち良い季節に包まれていますが、現場もまた同様です。
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2022.04.20 11:44
桜じゃない景色
桜を見にったのですが、桜じゃない景色も色々と写して来ました。ギターを弾いて歌う人も居れば、足元を見ると雑草が咲いていたり林中に注ぐ陽の光などと沢山楽しませて頂きました。
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2022.04.19 13:26
蔵の修繕工事
盛岡市内中央通りでの倉の修繕工事は書棚取り付けは進み、現在木部と壁の塗装工事と電気工事が進行中です。
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2022.04.19 09:57
桜と山
引き続きの高松の池公園での桜と岩手山の写真です。それと盛岡城跡公園では桜とビルや山々でした。
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2022.04.18 14:19
倒れ直し戻し
古民家再生工事は、建物が約5寸倒れていたとの事で、それを押し戻して直し、また倒れてこない様に仮筋違いを取り付けて固めていました。そそうた工事を進める為に床板を剥がした写真の床下構造部がとても凄いですね。見えなくなる部分を頑丈に確りと昔の大工さんが造っています。2階の床板は今回平屋の天井板となる予定です。周囲の山の景色との写真がこの地域の雰囲気を物語ります。他の部分は現場便りにて紹介させて頂きます。
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2022.04.18 10:38
桜
日曜日は、高松の池と盛岡城跡公園に桜を見に行って来ました。城跡公園はほぼ満開で高松の池は咲いてはいましたが、満開はまだこれからという雰囲気でした。でも桜だけでなく色とりどりの花が咲いていて賑やかでした。城跡公園の方は出店も出ていて人も多く大賑わいでした。
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2022.04.16 16:49
スピリチアルな日々
先日は、タオライヤー演奏者さんと糸トレイヤー製作者さんがいらっしゃることが続いて、スピリチアルな癒しの時間が二日連続でありました。素数を活用する釘と糸で編みだす曼荼羅とはとても不思議なものでしたね。自然界の法則が数字でで出来ているとの物理学的見地もあるらしく個人的にはシアノバクテリアが光合成する仕組みの方に興味が注がれます。タオライヤー造りには当社の在庫材が利用されて行く事にもなりそうですから楽しみです。いつかイベント出来たら良いですね。
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2022.04.16 09:49
岩泉は大雪盛岡は桜咲く
今朝の岩泉の雪景色と打って変わり、盛岡市内の街路樹は桜が咲いて花景色です。明日の日曜日で一気に満開になるかもしれませんから、明日は高松の池を散策したいと思います。
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2022.04.16 09:19
衝撃の雪景色
今朝岩泉の古民家大改修現場から届いたのが大雪で雪化粧された景色の写真です。では、前日の工事現場はというと、減築と同時に土壁を落としての建物をシートですっぽりと囲い込む養生が進んでいました。本来は雨対策でしたが、結果的に雪対策となりましたね。これだけ降り積もってもこの時期の雪は直ぐに溶けて無くなる筈です。
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2022.04.15 13:13
桜咲きこぶし咲く
盛岡市内の街路樹はいよいよ桜咲きこぶし咲く季節となりましたが、今日はとても寒くて、事務所では薪ストーブをまた焚いています。
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2022.04.15 11:32
フレッシュサトウ
近所の緑ヶ丘の八百屋さんのフレッシュサトウさんの店内はとても楽しいのです。
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2022.04.14 14:12
配膳台完成納品
可動式配膳カウンターが無事完成して、納品させて頂きました。そして本日無事
プレオープンにてお披露目使用されておりました。ピョンピョン舎様にはこんな事させて頂き造らせて頂きまして大変ありがとうございました。
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2022.04.14 09:58
減築
岩泉町大川地区での古民家大改修工事は、一部予定していた減築工事が進みました。その風景写真を紹介させて頂きますが、現代はクレーン付き車両や掴みを付けた重機があるので、便利に安全に作業出来る良い時代です。建てられたのが200年前とお聞きしていましたが、100年が経過してから一度屋根の葺き替え工事と下地材の組み換え工事が行われたと思われる釘の止め付け部が出て来たようです。そしてそれからまた100年の長き時間を経て今回再度の大改修工事が行われます。茅葺の葺き替えを期待する向きもあるかとは思いますが、当時の様に茅場そのものが無く、職人も地域には居ないし皆で集まる結制度の助け合いも消滅したので、また先の100年を考えると別な屋根の選択を行うしか無いのが現状でした。
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2022.04.14 09:08
春の夕
季語「春の夕(はるのゆう)」は、春の夕方、空を赤く染めて沈む夕日のころ、そして地平線に太陽が沈んでからもしばらく続く薄絹をかけたような薄明のころをいうとの事です。
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2022.04.13 16:07
春の裏庭
初夏の陽気をさえ感じる早春の好摩裏庭を散歩すると良いリハビリになります。黄色い花や柳萌え、サンシュユの黄色い花も咲いて来て、スズメたちも楽しそうです。そしてこのところ何時も居るのがこの雉です。ケーンケーンと鳴いています。
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2022.04.13 13:19
可動式配膳台製作続き
可動式配膳台の天板造りがスタートしています。ミズナラの無垢板を剝ぎ合わせて大きな一枚板を造りますが、まるで無垢テーブルの様な感じになって来ました。そして、活躍するのが百年前の雨樋の受け金具です。
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2022.04.13 12:01
紺屋町番屋
耐震改修が進みカフェんどがオープンした盛岡消防よ組番屋を見に行って来ました。大正2年新築昭和24年に改築された建物が今回は耐震改修された百年経過する建物となります。
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2022.04.12 13:32
引き続きの古民家大改修
これ本当に改修出来るのだろうかと疑いたくなるような写真が毎日届きます。そして笑顔の若手大工の面々の表情に癒されてもいます。今回は基本構造部を残しての屋根壁の新設大修繕となりますが、昔から使い続けている竈はそのまま使い続ける予定です。耐震性を高め、断熱等級は高レベルの新築と遜色のない内容の工事となります。が、ただし耐震性能は現代の科学的見地からの基準に当て嵌める数値根拠の事にて、本来の伝統工法による免振的ものと予測されているだろうたぶんではなくなるのです。そこが少々痛し痒しではあるのですが、今の世の中では仕方ない所ではあります。なんかまとまりのない文章になってしまいました。
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