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杢創舎日記
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2018.12.18 10:28
刻み
窓をみるといつのまにか雪が降っていました。
今年もあと残すところ13日ですね。
先日まで東山の改修現場に行っていたバイトの杉山さんですが
今日から作業場にて刻みが始まりました。
緑ヶ丘の新築の土台の火打ちを刻んでいます。
先輩の安保くんに教わりながら励んでいます。(相川)
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2018.12.17 11:45
雪の道
今朝は幾分寒さが緩みましたが、好摩の庭は春になるまで白いままになりそうです。そんな雪の中を歩く動物がいたようです。夜な夜な餌を探しているのでしょうか?雪に強い動物には肉球の間がまるで研磨ブラシのような剛毛は生えていて、それで滑らないのだそうです。(栗城)
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2018.12.16 12:11
ダム湖の雪景色
四十四田ダム湖はすっかりと雪に埋もれています。まだまだ冬本番とは行かず、こらからが真冬と称される季節に入りますから、身も心も凍る気分になります。さて、今現在読んでいる本が伊藤潤著作の「江戸を造った男」なのですが、伊奈家による利根川東遷などの治水利水による江戸の水運水路造営の歴史です。昔から人は自然の水の流れと戦いまたは利用して人々の生活の基盤造りをしてきたようです。このダムにしても時代が変わって同じような意識で出来て来たのではないでしょうか?国造りに難があると300年も経てば滅びるのは歴史の伝手ですが、初期の国造り町造りに注がれた先人の心を学ぶと感慨深いものです。今日の西郷どんは最終回ですね。
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2018.12.15 09:37
花輪線
路面が凍てついているので、怖くて前の路面ばかり見ていたら、雪煙をあげるIJRか花輪線の列車とすれ違いました。この時期の線路を走る列車には趣きを感じる瞬間があります。今年は明治維新から150年ですが、陸蒸気が走るだけでも人々の脅威の眼差しが注がれた様なのですが、今では上記蒸気機関車はレトロで懐かしいものとなり、電車が過疎地交通主役の座をおりてしまい、明らかに時代が変わろうとしている狭間に暮らしているのを実感します。
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2018.12.14 09:54
印象的な山の姿
今朝の通勤路、左を見ると岩手山、右前方には姫神山の姿が見えて印象的な朝でした。
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2018.12.13 09:47
通勤路
何時もの通勤路の写真は朝の景色でしたが、今日の写真は昨日の夕刻の風景です。時にこの空が赤く染まるととても幻想的になります。今の好摩はまた雪が静かに舞って来ました・・・
もう一枚のこの写真は今朝の道中で毎日眺めている風景です。
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2018.12.12 12:09
降雪
暖かい日が続きましたが、やはり冬らしくとうとう降り積もりましたね。昨日は釜石以外の全現場を見て回りました。大改修現場では、風山大工に「これがこうなったんだよ」と、自慢話をされて来ましたが、そこはやはり大工ならではの仕事に嬉しさがあるのだろうと感じた次第です。この調子良さに以前だと頭を一発パシッとしてたのですが、今は杖なので、まさか杖でガッツンとは出来なくて、笑いながら長話を聞いてあげたのです。・・・笑
これは昨日までの長閑な風景です。
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2018.12.11 09:36
はばさか
高校生の時に通った懐かしい「はば坂」です。かれこれ40年も前の話になります。泉校を卒業してからとても長い年月が過ぎたものです。ユーミンの歌も懐かしくキャンディーズの解散コンサートも懐かしいのですが、今流行りのボヘミアンラプソディーが更に懐かしく感じる年月です。
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2018.12.10 09:22
岩泉街道
昨日は岩泉町での打ち合わせでした。その道中の帰り道の車中から写した写真です。岩泉街道の所々にかろうじてこの様な茅葺屋根の古民家が点在しています。とても趣のある風景なのですが、年々こうした建物は消失してしまいます。思い出すのは、ダークダックスの銀色の道「遠い遠い遥かな道は、冬の嵐が吹いているが、谷間の春は花が咲いている ひとり ひとり 今日もひとり 銀色の 遥かな道・・・・・」
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2018.12.09 08:59
栗テーブルお引渡し
栗無垢板のテーブルを昨日、無事お引渡しさせていただきました。なんと埼玉から高速自動車道で引き取りにいらしていただいたのです。
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2018.12.08 09:35
姫神山
国道4号線を八戸方面に向かい走行中に臨む姫神山の全容です。綺麗な三角形のピラミッド山が白くなると益々美しく感じます。運転が出来なくなり、助手席だとこうして写真が撮れる瞬間が増えましたが、自分で見たい景色の所まで出かけての撮影が出来ない寂しさがあります。なので、現在病院で適性シュミレーターのテストを受けています。たぶん春まで続きそうです。
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2018.12.07 09:58
雪景色
さほど大袈裟ではありませんが、雪景色の朝です。とうとう冬らしくなってきましたが、暖冬で怖い雰囲気の盛岡です。
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2018.12.06 13:05
岩泉町での改修工事
昨日は諸事情で会社に出社出来ず、日記が書けませんでした。今日は今日で、リハビリセンターだったので遅くなりましたが、写真は今現在改修工事中の岩泉町で相川に写してきてもらったものです。ここ「栄橋」のたもとが工事現場です。岩泉町は一昨年台風の大雨で河川が氾濫して甚大な被害となりましたが、その清水川縁には石積みの風景が多く残されていて、歴史と詩情を感じる事が出来るとても良い所です。写真を見ながらしみじみと懐かしいい気持ちになりました。
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2018.12.04 09:40
子供は風の子
今年はあまり寒くない冬のスタートですが、それでも今に猛烈な寒波がやってきそうな気がします。でも、子供たちは元気です。昔から、子供は風の子と呼ばれて来ました。見ていると、本当に風の様に駆け回ります。あっちこっちと無限の体力を宿しているかに駆け回るので、アラカンジイジにはとても付いていけない瞬間がたくさん増えてきました。
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2018.12.03 10:47
薪ストーブの下で
寒い季節、猫も薪ストーブ大好きです。我が家のリビングはこの小さなストーブ一台で毎日暖かく過ごしています。写真に写り込んだ「住宅産業予測2018」には結構衝撃的な内容が多くて、少子高齢化の冷たい風は至る所に吹き始めているようです。それの冷たさを暖かく変換していく術は人間力の強化なのだと思われます。なによりも縁ある人とのご縁を大切に取り組んで参りたいと思います。
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2018.12.02 11:54
写真立て贈呈
来年廃校予定の久保小学校の生徒たちへ贈呈する写真立てが7個出来ました。その数は在校生の7人分です。使用した木は槐(エンジュ)です。言葉の響きからも良い縁がこれからも繋がります様にとの思いからでした。
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2018.12.01 09:40
庭造り
おはようございます。とうとう雪の朝になりましたね・・・好摩の茅畑側に庭が出来始めました。処分撤去される予定の庭木の救い処になります。来春は花が沢山咲く場所にしていきたいと思います。
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2018.11.30 09:45
今朝の岩手山
何時もの風景ですが、山は毎日その姿に纏う衣装を変えています。今朝の岩手山にはカメラを向けたくなる魅力がありました。
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2018.11.29 10:03
テレビを見る猫
我が家の猫たちはテレビを見るのが大好きです。先日は、辻井信行さんが弾くピアノを犬たちが聞いている話題を耳にしたので、アイパットで「ラカンパネラ」を流したら、三匹とも集まってきて聞き耳をたてる仕草でおとなしく聞いていました。それ以来毎日聞かせています。しかし、辻井さん目が見えないなんて信じられない方ですね。本当に癒されます。
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2018.11.28 11:33
岩手富士
冬景色が目の前に迫ってきました。美しさと怖さの両方が同居するのがこの時期です。
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